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ヤマハ ロイヤルスターツアークラシックの報告2012年04月05日

左右に振り分けられた4本のサイレンサーがV4エンジンを搭載することを主張する。V-MAX用エンジンをベースに、クルーザー仕立てにチューニングを受けた水冷4サイクルDOHC4バルブV型4気筒エンジンは、低回転からVツインにはない滑らかな加速を生む。このツアークラシックは、革製のツアーバッグとウインドスクリーン、そしてシーシーバーなどのツーリング用アメニティを充実させたモデルである。 ヤマハ ロイヤルスターツアークラシックから参考

ヤマハ ロイヤルスターの報告2012年04月05日

V-MAXが搭載するエンジンをベースにし、排気量を1300?まで拡大。クルーザーらしい低中回転域のトルクデリバリーに軸足をおいてチューニングを受けた水冷DOHC4バルブV型4気筒を搭載するロイヤルスター。アメリカヤマハが主導的にスタイルを作り上げた秀作でもある。鼓動感を出すために、バランスシャフトを省いたほか、シリンダーフィンをエンジンにボルトオンするなど、ルックスと走りへのこだわりはなみなみならないものがある。 ヤマハ ロイヤルスターから参考

ヤマハ ドラッグスタークラシックの報告2012年04月05日

空冷Vツイン400ccエンジン搭載のアメリカンモデル、ヤマハスポーツ「ドラッグスター」。クラシックな外観イメージを強調したモデル「ドラッグスター クラシック」を追加設定した。標準モデルの基本性能はそのままに、高級感あふれる外装パーツの採用とデザイン変更、2名乗車時の快適性向上、フロントタイヤサイズ変更などを図った。リアサスペンションはクッション特性の見直しによりストローク量をアップ。ホイールベースは1,625mmの超ロングホイールベースを実現、優れた走行性に一層磨きをかけた。クラシック専用のサドルタイプのシートも採用。 ヤマハ ドラッグスタークラシックから参考

ヤマハ ドラッグスターの報告2012年04月05日

空冷Vツイン400ccエンジンを搭載のアメリカンモデル「ドラッグスター(DRAG STAR)」。今回、カラーリング及び一部外装パーツを変更し、98年モデルとして発売。ロー&ロングで大柄なボディ、スポーティな走行性能などが支持を得たモデルである。ボディカラー「シルキーホワイト」を追加設定。ブラック2は継続し、全2色となった。また、今回立体タンクエンブレムを採用している。 ヤマハ ドラッグスターから参考

ヤマハ シグナス125Dの報告2012年04月04日

街にジャストフィットするサイズのスクーター、シグナス125。その装備を充実させたのがシグナス125Dだ。フロントにディスクブレーキを採用するほか。積載に便利なリヤキャリア、ポジションランプなどを採用した「デラックス」バージョンだ。搭載する空冷4サイクルOHC2バルブエンジンは、シグナス125同様となる。また、シート下収納スペースなども充実しており、利便性と機動性が高いモデルだ。 ヤマハ シグナス125Dから参考

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